プロフィール - 新田裕士の【新世界アフィリエイト】

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プロフィール - 新田裕士の【新世界アフィリエイト】

 

 

僕は2012年まで、普通の大学生でした。

 

「日本では東大の次に難しい」と言われている京都大学に入り、
まわりからも「もう将来は安泰だね」と言われ続けていたにも関わらず、
アフィリエイトの魅力を知り、ある日突然、中退する事を決意しました。

 

まわりからは、
「折角のエリートコースを捨てるなんて、あいつはバカじゃないか」
「アフィリエイトなんてずっと食っていけるわけがないだろ」
「今までの人生を全て棒に振るなんて勿体無い」
「学歴まで無くなって、一体何が残るって言うんだ」
といった当然の反応が返ってきましたが、
それでも僕の決意は変わりませんでした。

 

 

大学を辞め、「就職」という選択肢を捨てる事を決意させた原因の1つは、
僕が学生時代にやっていたアルバイトです。

 

僕は大学時代、
1年間アルバイトを何個も掛け持ちしていた時期があったのですが、
週休0日(あっても1日)、1日3時間睡眠、
塾で講師をして、その後家庭教師に行き、深夜にファミレスで働き、
といった地獄の様な生活でした。

 

休みの日でも店長から電話がかかってきて、
「人手が足りなくなったから今すぐ来い」
と言われて無理矢理呼び出されて、
深夜に意識が朦朧(もうろう)としながら働き、
そのせいで失敗して、時には店長に怒鳴られる事もありました。

 

そうして、肉体の限界まで労働する毎日を繰り返しても、
給料は月20万円もいきません。

 

 

それでも1年続ける事ができたのは、
「就職したらもう遊べなくなるから、
大学生のうちに色んなところに旅行したい!」
という思いがあったからです。

 

 

しかし、いくらバイトをしてお金を貯めても、
たまの休みの日はくたくたになって家で死んだ様に眠っていました。

 

とても遊びに行ったりする体力は残っていません。

 

そんな地獄の様な労働生活を続けている中、
「いつかお金がある程度たまったら、バイトをやめ、
自由になって、あちこち旅行に行くんだ」
と言い聞かせ、毎日を過ごしていました。

 

 

ところが、そんな生活を続けている中で、
僕の中である不安が徐々につのってきたのです。

 

もし大学を卒業して、社会に出たら、
今みたいな生活がずっと待っている。

 

僕の場合は、アルバイトなのでまだ肉体的な疲労だけで済みますが、
会社に入ったら「辞めれない」という重圧で、
精神的にも疲弊していくであろうと考えれば考えるほど、
ただただ、将来に絶望するしかありませんでした。

 

 

でも、いつか社会に出て、会社に入って働くのは当たり前なんだ。
皆もそうするし、自分だけ違う道に進むのはおかしい。

 

だからとにかく今は、就職するまでに大学生活を満喫する事だけ考えよう。

 

そう自分に言い聞かせていた最中、
出会ったのが「アフィリエイト」だったのです・・・

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